日立台でまちづくりを考えてみるか
佐藤Kです。
3月13日(日)
柏レイソルのサテライトの試合を観ました。無料で観戦できるので行ってみたのですが、ぼくの予想を上回る大勢の方が観戦していました。トップチームのときと違い、誰もが穏やかに観戦していました。良いプレーには暖かい拍手が送られていました。
イギリスやイタリアなどのクラブチームのホームタウンで数十年も前から見られる風景と同じなのではないだろうかと思いました。他の国のサポーターたちも日立台で観戦する人々も応援するチームに対しては同じような気持ちでいるのだろう、と思うと、サポーターどおしでこの感覚を分かち合うことができるはずだと感じました。
強引に話を展開しますが、このように感じてレイソルを応援することで、世界を感じることができるようにもなるでしょう。もし、ドイツの小さなクラブチームがある街を訪れたなら、「なんだ、柏と気分は変わんないじゃん」と感じるだろうと思いました。そのように考えれば、自分の街を楽しむ方法がひとつ増え、そして誇りも感じられるのではないかと思いました。
日曜日の昼下がり、とても穏やかな気分でサッカーの公式試合を観る。これは、とても贅沢なひとときでした。ぼくは趣味のひとつに加えました。なんと言っても無料なのがありがたい。
3月13日(日)
柏レイソルのサテライトの試合を観ました。無料で観戦できるので行ってみたのですが、ぼくの予想を上回る大勢の方が観戦していました。トップチームのときと違い、誰もが穏やかに観戦していました。良いプレーには暖かい拍手が送られていました。
イギリスやイタリアなどのクラブチームのホームタウンで数十年も前から見られる風景と同じなのではないだろうかと思いました。他の国のサポーターたちも日立台で観戦する人々も応援するチームに対しては同じような気持ちでいるのだろう、と思うと、サポーターどおしでこの感覚を分かち合うことができるはずだと感じました。
強引に話を展開しますが、このように感じてレイソルを応援することで、世界を感じることができるようにもなるでしょう。もし、ドイツの小さなクラブチームがある街を訪れたなら、「なんだ、柏と気分は変わんないじゃん」と感じるだろうと思いました。そのように考えれば、自分の街を楽しむ方法がひとつ増え、そして誇りも感じられるのではないかと思いました。
日曜日の昼下がり、とても穏やかな気分でサッカーの公式試合を観る。これは、とても贅沢なひとときでした。ぼくは趣味のひとつに加えました。なんと言っても無料なのがありがたい。
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