BAO/BABB. 11月の紹介
11月のBAO/BABB.開催日が近づいてきました。今回コーディネーターを務めます水上です。コーディネーターというと聞こえが良いですが、元々は発起人(?)の三人がサボらないように提案したモノです。担当回を割り振ることで分担を明確にし、サボるとスズがリーンと鳴るわけです。他のお2人はけっこう気に入っているみたいなので、名前って大切だなと思うこの頃です。
今回のタイトルは「柏のライフスタイルと農業」です。柏は商業で発展した街といわれていますが、同時に農業の盛んな地域でもあります。商業は移り気なので、柏の魅力として「東京の近郊かつ、身近に農業のある生活が楽しめる」という側面をもっと大切にしていきたいと日々感じています。でもそう思うようになったのは1年くらい前からだったりします。身近にあってもきっかけがないと知らないまま過ごすことも沢山あります。講師は僕にとってきっかけとなった杉野さんにお願いしました。今回の会が他の方にとっても柏をより深く楽しむきっかけとなればと思います。
杉野さんには「すぎのファームを宣伝するくらいの軽い気持ちで」とお願いしました。後継者問題や手賀沼(景観でなく水質の方)等、農業を取巻く課題もたくさんありますが、いきなりそこにドボンとはまりこむのでなく、まずは農業とBAO/BABB.で御見合いをしてみましょう。杉野さんのこれまでの活動は「すぎのファーム・すぎの梨園」にまとめられています。今回は「のらやま通信 2005年4月号 no.124 子孫に美田を残すプロジェクト?」を導入として使うそうなので、時間のある方は御一読下さい。のらやま通信の最新号はNo.130となっているので、これも10年以上続いているようです。この積み重ねがあるからこそ、杉野さんの言葉には重みがあります。さて、どんな会になるでしょうか。
参加方法は一つ下のエントリーを御覧下さい。
今回のタイトルは「柏のライフスタイルと農業」です。柏は商業で発展した街といわれていますが、同時に農業の盛んな地域でもあります。商業は移り気なので、柏の魅力として「東京の近郊かつ、身近に農業のある生活が楽しめる」という側面をもっと大切にしていきたいと日々感じています。でもそう思うようになったのは1年くらい前からだったりします。身近にあってもきっかけがないと知らないまま過ごすことも沢山あります。講師は僕にとってきっかけとなった杉野さんにお願いしました。今回の会が他の方にとっても柏をより深く楽しむきっかけとなればと思います。
杉野さんには「すぎのファームを宣伝するくらいの軽い気持ちで」とお願いしました。後継者問題や手賀沼(景観でなく水質の方)等、農業を取巻く課題もたくさんありますが、いきなりそこにドボンとはまりこむのでなく、まずは農業とBAO/BABB.で御見合いをしてみましょう。杉野さんのこれまでの活動は「すぎのファーム・すぎの梨園」にまとめられています。今回は「のらやま通信 2005年4月号 no.124 子孫に美田を残すプロジェクト?」を導入として使うそうなので、時間のある方は御一読下さい。のらやま通信の最新号はNo.130となっているので、これも10年以上続いているようです。この積み重ねがあるからこそ、杉野さんの言葉には重みがあります。さて、どんな会になるでしょうか。
参加方法は一つ下のエントリーを御覧下さい。
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