自治体学会関東フォーラム2005in小江戸川越
田中さんよりまちづくり情報をいただきました。
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自治体学会関東フォーラム2005in小江戸川越
1 開催趣旨
地域社会での新しい大きな動きのもと、地域住民の高度で多様化したニーズに、自治体としての幅広い対応が求められています。このフォーラムでは、今日的テーマを取り上げ、とりわけ、環境・観光振興・経済の活性化(3K)をキーワードに、他市町村の職員や住民、研究者との議論を通して、自治のあり方を考えると共に、交流を深めネットワークを広めていただきます。
2 テーマ
「何はなくとも元気印のまちづくり〜ひと手間かける新たな自治のかたち」
3 開催時期 2005年 5月21日(土) 午前9時から午後5時
4 会 場 尚美学園大学(川越市豊田町1−1−1)
JR川越線、東武東上線川越駅 バス15分
5 フォーラムの概要
(1)特別分科会「朝のお散歩 小江戸探訪をしよう!」(9:00から11:30)
〜横丁・裏道神出鬼没。散歩の達人的楽しみ方。
池袋朝8時発の東上線急行に乗ると、9時には蔵造りの街並みのまん中にいます。
朝ちょっと早起きをして、蔵造りの街並みを散策しませんか。
・ 集合場所 川越まつり会館(川越駅より東武バス 一番街下車1分)
・ 集合時間 午前9時
・ 定員 50名(希望者事前申し込み制)
・ 参加費 500円(川越まつり会館入場料等)
(2)挨 拶(13:00から13:15)
舟橋 功一 川越市長
堀江 湛 尚美学園大学 学長
(3)全体会(13:15から14:15)
テーマ「新たな自治のかたちを検証する〜改革無くして発展無し」
平成の大合併が進行しているが、住民の視点があまり語られていない。住民にとって何が変わり、何が変わらなかったのかを踏まえ、新たな地方自治制度のかたちを探る。
・講演 大森 彌 千葉大教授
(4)分科会(14:30から17:00)
1.「景観法を考える! 個性豊かな魅力あふれる街を創造するために」
昨年成立した景観法について自治体が実際に運用するノウハウを解き明かす。
・パネラー 岡嵜 均 世田谷区 / 原 知之 NPO川越蔵の会代表理事
北沢 猛 東京大学助教授 / 神田昌幸 国土交通省 /
真下英二 尚美学園大学
・コーディネーター 内田雄造 東洋大教授
2.「どうする自治体からの地球温暖化対策」
地球温暖化対策の先進的手法を紹介し、地域の取り組みについて考える。
・基調講演 舟橋功一 川越市長
・パネラー(事例発表) 川越市/埼玉県/板橋区/かわぐち市民会議/さいたま市/足温ネット
・コーディネーター 小林正英 尚美学園大学
3.「都市型観光の魅力〜散歩の達人的まちの楽しみ方」
新たな都市型観光として街歩き型の観光が注目を集めている。
いまスローライフな新たな観光とは。
・パネラー 大竹 亮 岐阜羽島市助役(TEKU・TEKU代表)/山口昌彦 散歩の達人副編集長/
龍神由美 瓦版川越今昔ものかたり著者 / 神尾眞知子 尚美学園大学
・コーディネーター 宮�伸光 法政大学教授
4.「介護保険のこれまでとこれから」
介護保険制度を総括し、改正が目指す方向性と現場での課題を浮き彫りにする。
・パネラー 大森 彌 千葉大学教授・介護研究会 / 藤木則夫 厚生労働省介護保険課長
斎藤正身 川越霞ヶ関南病院院長 / 新美まり 品川区高齢福祉部長
・コーディネーター 鏡 諭 所沢市高齢者いきがい課主幹
5.「平成大合併を検証する」
平成大合併により、自治体は何が変わり、変わらなかったのかその本質を検証する。
・基調講演 堀江 湛 尚美学園大学 学長
・パネラー(事例発表) 柏市 / 入間市 / 富士見市
・コーディネーター 今井 照 福島大学教授
6.「産学官連携が地域経済を救う」
産学官連携による地域経済活性化の具体的方策を探る。
・基調講演 岡崎英人 (社)首都圏産業活性化協会(TAMA協会)事務局長
(パネラーも兼ねる)
・パネラー 朝霧 重治 (株)協同商事副社長 / 柴田耕治 川越市経済部長
・コーディネーター 大橋 豊彦 尚美学園大学
7.「ひと手間かける新たなまちづくりのかたち」
「住民参画によるまちづくり」をテーマに、先駆事例の紹介及び参加者との意見交換を行う。
・パネラー 川和 栄 多摩市市民活動推進課/青山 崇 多治見市都市計画課/
水村 雅裕 入間文化創造アトリエアミーゴ館長
・コーディネーター 廣瀬 克哉 法政大学法学部教授
6 交流会 尚美学園大学食堂(17:15から18:30) 希望者のみ参加
7 参加費 2000円
交流会費 3000円(予定)
8 申込み 川越市市長室政策企画課 今野、小林へメール又はFAXで
seisakukikaku@city.kawagoe.saitama.jp
FAX 049−225−2895
9 締め切り 2005年4月28日
10 主 催 自治体学会関東フォーラム2005in小江戸川越実行委員会
11 後 援 川越市 埼玉県 彩の国さいたま人づくり広域連合
川越商工会議所 尚美学園大学(予定)
◎問合せ◎ 川越市市長室拠点施設推進室 風間 049‐224‐8811(内線2161)
kyoten@city.kawagoe.saitama.jp
自治体学会関東フォーラム2005in小江戸川越申込書
年 月 日
氏 名
ふりがな
所 属
住 所
(送付先)
〒
電 話
メールアドレス
希望分科会
第 分科会
交 流 会
参加する ・ 参加しない
◎申し込み先
川越市市長室政策企画課へメール又はFAXで
seisakukikaku@city.kawagoe.saitama.jp
FAX 049−225−2895
◎問合せ
川越市市長室拠点施設準備室 風間
049−224−8811(内線2161)
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自治体学会関東フォーラム2005in小江戸川越
1 開催趣旨
地域社会での新しい大きな動きのもと、地域住民の高度で多様化したニーズに、自治体としての幅広い対応が求められています。このフォーラムでは、今日的テーマを取り上げ、とりわけ、環境・観光振興・経済の活性化(3K)をキーワードに、他市町村の職員や住民、研究者との議論を通して、自治のあり方を考えると共に、交流を深めネットワークを広めていただきます。
2 テーマ
「何はなくとも元気印のまちづくり〜ひと手間かける新たな自治のかたち」
3 開催時期 2005年 5月21日(土) 午前9時から午後5時
4 会 場 尚美学園大学(川越市豊田町1−1−1)
JR川越線、東武東上線川越駅 バス15分
5 フォーラムの概要
(1)特別分科会「朝のお散歩 小江戸探訪をしよう!」(9:00から11:30)
〜横丁・裏道神出鬼没。散歩の達人的楽しみ方。
池袋朝8時発の東上線急行に乗ると、9時には蔵造りの街並みのまん中にいます。
朝ちょっと早起きをして、蔵造りの街並みを散策しませんか。
・ 集合場所 川越まつり会館(川越駅より東武バス 一番街下車1分)
・ 集合時間 午前9時
・ 定員 50名(希望者事前申し込み制)
・ 参加費 500円(川越まつり会館入場料等)
(2)挨 拶(13:00から13:15)
舟橋 功一 川越市長
堀江 湛 尚美学園大学 学長
(3)全体会(13:15から14:15)
テーマ「新たな自治のかたちを検証する〜改革無くして発展無し」
平成の大合併が進行しているが、住民の視点があまり語られていない。住民にとって何が変わり、何が変わらなかったのかを踏まえ、新たな地方自治制度のかたちを探る。
・講演 大森 彌 千葉大教授
(4)分科会(14:30から17:00)
1.「景観法を考える! 個性豊かな魅力あふれる街を創造するために」
昨年成立した景観法について自治体が実際に運用するノウハウを解き明かす。
・パネラー 岡嵜 均 世田谷区 / 原 知之 NPO川越蔵の会代表理事
北沢 猛 東京大学助教授 / 神田昌幸 国土交通省 /
真下英二 尚美学園大学
・コーディネーター 内田雄造 東洋大教授
2.「どうする自治体からの地球温暖化対策」
地球温暖化対策の先進的手法を紹介し、地域の取り組みについて考える。
・基調講演 舟橋功一 川越市長
・パネラー(事例発表) 川越市/埼玉県/板橋区/かわぐち市民会議/さいたま市/足温ネット
・コーディネーター 小林正英 尚美学園大学
3.「都市型観光の魅力〜散歩の達人的まちの楽しみ方」
新たな都市型観光として街歩き型の観光が注目を集めている。
いまスローライフな新たな観光とは。
・パネラー 大竹 亮 岐阜羽島市助役(TEKU・TEKU代表)/山口昌彦 散歩の達人副編集長/
龍神由美 瓦版川越今昔ものかたり著者 / 神尾眞知子 尚美学園大学
・コーディネーター 宮�伸光 法政大学教授
4.「介護保険のこれまでとこれから」
介護保険制度を総括し、改正が目指す方向性と現場での課題を浮き彫りにする。
・パネラー 大森 彌 千葉大学教授・介護研究会 / 藤木則夫 厚生労働省介護保険課長
斎藤正身 川越霞ヶ関南病院院長 / 新美まり 品川区高齢福祉部長
・コーディネーター 鏡 諭 所沢市高齢者いきがい課主幹
5.「平成大合併を検証する」
平成大合併により、自治体は何が変わり、変わらなかったのかその本質を検証する。
・基調講演 堀江 湛 尚美学園大学 学長
・パネラー(事例発表) 柏市 / 入間市 / 富士見市
・コーディネーター 今井 照 福島大学教授
6.「産学官連携が地域経済を救う」
産学官連携による地域経済活性化の具体的方策を探る。
・基調講演 岡崎英人 (社)首都圏産業活性化協会(TAMA協会)事務局長
(パネラーも兼ねる)
・パネラー 朝霧 重治 (株)協同商事副社長 / 柴田耕治 川越市経済部長
・コーディネーター 大橋 豊彦 尚美学園大学
7.「ひと手間かける新たなまちづくりのかたち」
「住民参画によるまちづくり」をテーマに、先駆事例の紹介及び参加者との意見交換を行う。
・パネラー 川和 栄 多摩市市民活動推進課/青山 崇 多治見市都市計画課/
水村 雅裕 入間文化創造アトリエアミーゴ館長
・コーディネーター 廣瀬 克哉 法政大学法学部教授
6 交流会 尚美学園大学食堂(17:15から18:30) 希望者のみ参加
7 参加費 2000円
交流会費 3000円(予定)
8 申込み 川越市市長室政策企画課 今野、小林へメール又はFAXで
seisakukikaku@city.kawagoe.saitama.jp
FAX 049−225−2895
9 締め切り 2005年4月28日
10 主 催 自治体学会関東フォーラム2005in小江戸川越実行委員会
11 後 援 川越市 埼玉県 彩の国さいたま人づくり広域連合
川越商工会議所 尚美学園大学(予定)
◎問合せ◎ 川越市市長室拠点施設推進室 風間 049‐224‐8811(内線2161)
kyoten@city.kawagoe.saitama.jp
自治体学会関東フォーラム2005in小江戸川越申込書
年 月 日
氏 名
ふりがな
所 属
住 所
(送付先)
〒
電 話
メールアドレス
希望分科会
第 分科会
交 流 会
参加する ・ 参加しない
◎申し込み先
川越市市長室政策企画課へメール又はFAXで
seisakukikaku@city.kawagoe.saitama.jp
FAX 049−225−2895
◎問合せ
川越市市長室拠点施設準備室 風間
049−224−8811(内線2161)
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